よくある質問
反社チェックサービス
調査をしてくれる反社(反社会的勢力)の範囲とは?
政府が定義している反社会的勢力、暴力団、社会運動標ぼうゴロ、特殊知能暴力集団等といった属性要件を持つ集団、及び個人を対象として調査を行います。
反社のデータベース内を調査するのでしょうか?
反社(反社会的勢力)のデータベースは保有していません。
調査は新聞記事(提携している日本最大のメディア・データベース)、裁判例情報、インターネット等のオープン情報ソースの範囲を1件ごとに調査員がリアルタイムで調査した結果を報告いたします。
調査の申し込みは、どのようにするのでしょうか?
調査のお申し込みは、Web画面からしていただくことになります。
お客様ごとにIDとパスワードを発行しますので、ログイン後にお申し込み画面からの依頼となります。
同じく調査結果のご報告もWeb画面上で行います。
入会金や月額使用料金等は別途かかりますか?
入会金や月額使用料金は一切かかりません。
その月にご利用していただいた分のみのご請求となります。
どのような内容の範囲を調べてくれるのでしょうか?
反社(反社会的勢力)との関係、逮捕、事件事故、行政処分、その他ネガティブ情報(大型掲示板情報も含む)訴訟等の情報を調査して報告いたします。
急いで調べてほしいのですが、どのくらいの期間で結果が出ますか?
最短、1営業日でご報告させていただいています。
新聞記事やインターネット検索だけではなく、もっと詳しく調査をしてほしいのですが、可能ですか?
調査対象(企業、または個人)の風評調査(インタビュー)等も実施しております。
詳しくは、お問い合わせください。
セキュリティ体制はどのようになっていますか?
- 指定された場所以外で、機密情報にアクセスさせないために接続時の許可IPアドレスを指定できます。
- 2要素認証機能を設定することができます。
- 同じお客様においても複数のアカウントを持つことができますが、発注したアカウント以外では、他者の発注データを閲覧できません。(管理者アカウントを除く)
海外での調査も出来ますか?
弊社は「World Association of Detectives (WAD)(世界調査業協会)」に加盟しており、世界中のネットワークを利用した海外の調査が提供可能となっております。
認証資格を取得していますか?
以下の認証資格を取得しています。
ISMS認証:ISO/IEC 27001:2013/JIS Q 27001:2014〔ISR025〕
認証登録範囲:企業リスク コンサルティング、知財コンサルティング
調査の見積もりをしてほしいのですが、どのような手続きが必要ですか?
まずは、お客様がターゲットとする競合企業と、調べたい内容(調査項目)をお知らせください。
いただいた情報をもとに弊社側でプレリサーチ(無料)を実施して、調査の可否を確認させていただきます。その後、プレリサーチの結果に基づいて企画提案書を作成し提出させていただきます。
企画提案書には、調査可能な範囲・調査方法・費用・期間・条件等を記載していますので、内容を確認していただいた上で調査ご発注の判断をいただきます。
※対象企業と調査項目を開示いただく際に秘密保持契約書(NDA)の用意がございます。
競合調査サービス
対象企業に調べている事が分からない様に調査してほしいのですが、貴社の調査方法を教えてください?
弊社の競合調査は高度なヒアリング能力を備え持つ調査スタッフによるインフォーマル・インタビューを基本としていますので、相手に調査している事実が伝わることはありません。
調べてほしい会社は上場企業なのですが、有価証券報告書に記載されている以外の詳細な情報を調べることが出来ますか?
企業調査会社やマーケティングリサーチ会社が実施していない調査手法(インフォーマル・インタビュー)を採用していますので、詳細な定性情報を入手することが可能です。
海外での競合調査も可能ですか?
日本企業の海外拠点の調査や海外の現地法人の調査が可能です。
弊社のグローバル調査は現地の調査会社に丸投げする様なことはせず、弊社調査スタッフが直接、現地入りをして日本国内と同等レベルの調査活動を展開します。
競合の調査をする事は法律違反にならないでしょうか?
弊社の調査はあくまでもヒアリング内容に基づいて入手した情報やインターネットや文献等のオープンソース(公開情報)から得た情報を精査して報告するもので、不正競争防止法に抵触する様な行為は一切行っていません。また、対象企業の営業秘密となる書類等の入手も行っていません。
